【30代主婦のドキドキ告白】20代サラリーマン男性とワンナイトラブしちゃいました

結婚もして夫がいても、フラッと他の男性に気持ちがもっていかれる現実を知りました。

安定の中に突如起こった刺激。

なにも考えることなくその時だけの感情のままに動いてしまった私。

簡単に始まってしまった不倫関係という私の体験をご紹介します。

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ふつうの結婚生活をおくっていたのに

結婚してもうすぐ4年になるごく普通のどちらかとゆうと仲の良い夫婦でした。

よく夫婦喧嘩にもなるけど、会話も多い方で3歳になる子供と3人で毎日楽しく過ごしていました。

このふつうの生活を幸せだとおもっていて、安心した結婚生活を望んでいて、この時は大きな不安など感じずに日々生活していたのに

ある出会いから自分が望んでいた安心した、幸せと思っていた生活に不満ができてきて家庭以外での楽しみを望んでしまうようになっていったのです。

どうして自ら望んでいたことを崩してしまったのか。

あの時に感情を抑えきれなかったのか。

夫にも彼にもなにをそんなに望んでいたのか、今になっても答えはでてきません。

その一瞬の感情や行動でこんなにも生活が変わり、自分の中でもどんどんと変わっていく感情に不安になったり、安心したり、罪悪感でいっぱいになったり、普通の生活を送っていた時にはこんなにも自分が欲張りだったことには気づかなかったのです。

飲んでいる席でサラリーマン2人組と意気投合

その日はママ友と2人で久しぶりに夜にでかけることになり、いつもは子供をつれて会うことはあっても2人だけでというのはあまりないのですぐに飲みに行こうとなりお店で飲むことになりました。

2人とも年齢が30代で近く、話もあうので積もっていた話や子供がいないところでしか話せない話などしてお酒もお互いにすすんでいました。

そこにママ友の知り合いのサラリーマンが隣の席に座っていたみたいで話はじめたのです。

ママ友は知り合いと話し始めたので私ももう一人の男性に話しをかけたその時、横顔がすごく綺麗でそれに気づいてからはなんなのかはよくわかんないけど好きとかそういう感情はないけど見惚れていました。

もうこの時点で私には彼のことが知りたいって思いだした瞬間だったのかもしれない。

この瞬間から私の生活がどんどん変化し、感情も気づかないうちに変化していったのです。

離れたテーブルで話をしていました。

サラリーマン2人は20代だったけど話も盛り上がって意気投合し会話が絶えず盛り上がっってました。

こんなにも笑ったのは久しぶりでした。

ノリのいいサラリーマン2人にどんどん楽しくなっていき、みんなもお酒が進んでいたのです。

初対面なのに居心地よく、いい意味で気を遣わずにいられて本当にただただ楽しい時間がすぎていきました。

4人、意気投合してどんどん盛り上がっていくうちに近くのおすすめのお店を紹介され、みんなで飲みなおすことになりました。

いつもなら時間を気にしながら生活しているから、時計を見てもうこんなに時間がたっていることに驚いてしまったのです。

次のお店に行く途中に、「まだ帰らなくていいんだ、」「一緒にみんなで楽しい時間を過ごしたい」

まだ出会って間もない人たちにこんな感情が出てきていたことに内心びっくりしながらも次のお店でも一緒に楽しめることにわくわくしていました。

久しぶりのドキドキする感情

普段夜に飲みにでることもないし、職場も女性ばかりの職場。

結婚して子育てをしだしてからは、毎日同じことの繰り返し。

職場と家の往復。この生活が嫌なわけではありません。

だけど楽しいことを知ってしまうと、今まで何も思わなかったことにさえ小さな不満となります。

久しぶりに飲みに出て知らない人と出会って話をして意気投合して、楽しくて時間を忘れてまだまだ外で飲んでいたい。

みんなで話をしていたい。

まだ帰りたくないといつの間にか思っていたのです。

また明日からはいつもの生活が始まる、と考えてしまいます。

時間に追われ、家事に追われ、嫌なわけではないけどたまには時間を忘れて楽しみたい。

自分がどんどん欲深くなっていっていたことにこの時はまだきづいていませんでした。

こんなにも楽しくて新鮮な気持ちになれたのは久しぶりでした。

いくら今が楽しくても時間はきてしまいます。

私はまた4人で飲む機会を作りたくてみんなで連絡先を交換しあうように提案しました。

みんな承諾して連絡先を交換しあった時にまた横顔イケメンサラリーマンの指が長くて綺麗でまた見入ってしまいます。

この時にもう私は気になりだしていたんだと思います。

帰る途中の2人きりになってしまって..

連絡先も交換してまた集まろうと話になったところで、みんな帰ることになりました。

家が近いこともあり横顔イケメンの彼と2人で一緒に帰ることになったのです。

まだ一緒にいれられるんだと少しうれしかったことを覚えています。

帰り道もいろんな話をして、だんだん家が近づくにつれまだ一緒にいたいと思ってしまってしまいました。

家庭があって夫、子供がいるのは頭ではわかっているのにここで彼にもう少しと言ってしまいそうな自分がいたのです。

そんな私に気づいてか彼がもう少し話そうとホテルに誘ってきました。

彼がなにを思ってホテルで話そうと言ってきたのかは分かりません。

ホテルに行ったら話だけで終わるなんて思っていないし、ついていったらダメなことは頭では十分すぎるぐらい分かっていたのにこの時、自分の頭で考えていたことと行動が違うことをしていました。

いつもの変わらない日常にただ刺激が欲しかったのかもしれません。

毎日同じことの繰り返しの生活を送っていたから、少し刺激が欲しいとおもっていたのにもっともっと欲がでてしまって刺激を、普段と違うことを求めてしまっていたんだと思います。

今だけ、今日だけ、一日だけと思いながらホテルに2人で向かいました。

変わっていく感情

ホテルに入って2人ソファでお酒を飲みながら話をしていてさっきまで4人でいたときとは違って彼だけしかいないから彼しか目に入ってくるものがないからどんどん感情が変わっていってしまっていることに気づきはじめてしまいました。

薄暗い部屋にきれいな横顔がさらに際立つ、長い細くて綺麗な指。

ネクタイを外しボタンを2つ外した隙間から見える鎖骨。

落ち着いたトーンの中にたまに甘い優しい声。

そんなことを意識していたら、急に唇が優しく重なってきました。

触れるだけのキス。

何度も触れるだけのキスをしてくる。

ダメだと思っていても拒めない。断れません。

もっとしてほしいと思っていることに気づいてしまってからは、彼のキスに私も応えるように彼を求めて何度もキスを繰り返しどんどん深くなっていくのです。

彼の息遣いに私の感情も抑えきれなくなっていく…

ベッドに移動してからは彼の優しい甘い声に長い綺麗な指、さっきまでとは違う綺麗にみえるようになった鎖骨、どんどんダメなことをしているからなのか、燃えてしまっている自分がいます。

さっきまでの優しい顔とは違う彼の表情に、今までは頭の片隅に少しはあったダメだという考えがどこかに消え、目の前にいる彼だけを楽しんでいました。

私の熱をもった体に優しくは彼の手にもう体も感情もとめられなくなっていたのです。

キスから始まりどんどん彼の唇が私のいろんなところを刺激してくる。それに自然と私も彼に気持ちよくなってもらいたいたくなり、彼を責めてきます。

もうここまでくると止められません。

お互いが求めあって体が重なり、一つになったのです。

私も結婚してからは夫以外の人とエッチをしていなかったので、すごく新鮮で刺激的でした。

夫とは違う顔、声、体、指どれもが新鮮で心地よくて久しぶりに刺激的で感情のままにセックス…

一日だけだと頭で思っていたのに、あのホテルでの出来事から私はだんだんその刺激をさらに求めて、彼を求めるようになってしまったのです。

刺激を求めた後の罪悪感

あのホテルから家族といると罪悪感で申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

自分でもあんなに求めて求められることが久しぶりでどんどん気持ちがのっていってしまって止められませんでした。

罪悪感があるのに彼とのホテルでの出来事が忘れられないでいました。

あの日のあの行為の後からも、家族の関係は変わっていません。

変わっているのは、私の感情が安心だけを求めていないこと。

いつも同じサイクルでの生活に刺激を求めていること。

あの日、あの一日でこんなにも私の気持ちを、感情を変えてしまったあの日に罪悪感でどうしようもなく不安で目の前から家族がいなくなるのではないかと不安に押しつぶされそうになるぐらい考えこんでしまう時もありました。

それなのに連絡をしてしまうし、連絡がくると彼のもとに行ってしまう私がいます。

あれから何度かホテルで会いお互いを求め合いました。

なにを望んでいるのだろう

彼といて最初のころは母親ということを忘れさせてくれることに喜んでいたのに、刺激を求めて喜んでいたのに、だんだん回数を重ねていくなかで、冷静さを取り戻してきた私がいました。

夫には安心、安定をもとめていたのに…

彼には新鮮、刺激をもとめていたのです。

私はなにを夫や彼に望んでいるんだろう。

全く反対のことをそれぞれに求めてしまっていました。

彼はいつも優しく甘えさせてくれる。

たまに甘えてきてくれる彼のことが可愛くて愛おしくもなっていました。

年下だけど、それを感じさせないところもあるけど、やっぱりまだ幼いな。と思う部分もあるけど、どんな彼でも何度もあっているうちに愛おしくなってしまっていたのです。

夫のことも大事だし、大切にしたいという気持ちは変わりません。

子どもも私にとっては一番大切な存在。

私を一番変えてくれた存在。私をいつも小さいながらに見守って助けてくれる存在です。

この子だけは変えようのない大切な存在です。

自分が変わるときにすべてが変わる

大切な家族がいながら不倫をして家族を私から裏切ってしまいました。

あの時の私は一瞬だけ、その時だけという自分の揺らいだ感情、その場の雰囲気に流されて彼を求め、好意をもってしまっていたのです。

抑えきれない感情に悩んだり、喜んだり、何がしたいのか、どうしてほしいのかが自分でも分からなく考えることもやめたときもありました。

毎日の同じ生活から刺激を求めてしまった日々。

そんな中でも冷静さを取り戻してきたときに、大事だった彼とは終わりにしようと心に決めました。

決心してからもなかなか言い出せない。大事だし好きだから離れたくもありません。

このままの自分ではダメだと気付いているのに気づかないふりをして、このままの関係をまだ続けようとしていた時もあったけど何度か会って気持ちを伝え別れを告げました。

だけど結局は夫のことも子供のことも彼のことも、大事だけど私は家族を失うのだけは本当に怖かったのです。

不倫をしていながらこんなことを思ってしまうのもどうかと思うけど、私は不倫をしたからこそ家族の大きさ大切さ家族の存在を知った気がします。

今回の不倫で気づいたのは、自分の考えが変わるとすべてが変わっていくことです。

自分行動でまたさらに変わっていく…

不倫はダメなことかもしれないけれど、気づくこともあったり、周りが見えなくなって彼のことばかり考えてしまうときもあったけど、当たり前だった家族の存在を、大切な存在だと気づかせてくれました。

人の感情の変化は

感情の変化でいい方に向かうときもあれば、感情が抑えきれず突っ走って失敗をすることもあります。

その失敗を繰り返さなければいいけど、そこもまた感情の難しいところでもあるものです。

自分の当たり前が感情の変化によって、当たり前ではなくなってしまうこともありました。

人の感情は変化し続けるものだと思うから、そこでいろいろと成長して、新しい出会いがあってその出会いによってまた自分の感情に変化がおこることもあるのでしょう。

不倫は世間からしたら許されることではないけど、人を好きになる感情はそう簡単に止められるものではないんだろうなとおもいます。

不倫がしたくて出会いを求めて出会ったわけではないから本当にこの結婚生活を今大事にできているのも、私はこの不倫を経験したから大事にできているのだと思うのです。

不倫をして家族を裏切ってしまったけど、家族の大切さを再確認できた、考えさせられた不倫機関だったなと今は感じています。

もちろん不倫はよくないことですが…

感情にながされてしまうことも

頭でわかっていても行動が素直になってしまうこともあります。

最初から関係を持とうとしたわけでもなく、関わっていくうちに感情が抑えきれなくなってしまった不倫の関係。

今回のことで気づかされたことも大きいので全てが悪いとは私は思ってはいないですが、やっぱり不倫は周りを巻き込み傷つけてしまい、自分自身に何も残らないのがほとんどです。

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不倫をやめられない五つの理由(わけ)

不倫をやめたいけど、やめられない。

理屈ではわかっているけど、不倫をやめられない「5つの理由」があります。

  • 理由1:不倫相手を本気で愛している
  • 理由2:不倫のスリルが忘れられない「不倫中毒患者」
  • 理由3:強引に誘われると断れない

この3つの理由は、不倫経験者であれば誰でもうなずける内容だと思います。

そして・・のこり2つが、やめたくてもやめたくてもやめられない、ある意味やっかいな理由といえるでしょう。

残りの2つの理由をしっかりと自分に落とし込み、「今後あなたの不倫関係をどうするか」判断する必要があります。

不倫をやめるか・続けるか・・人生のファイナルアンサーを決めるのはあなたです。

不倫をやめられない残りの2つの理由とは?


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